HATCHOBORI RECORDS

ARTISTS アーティスト情報

LIVE SCHEDULE バンドツアースケジュール

1970年1月

ZIPPY☆ZIPPER

zippy ZIPPER

Member

VOCAL&GUITAR ノリ
GUITAR GEN
GUITAR TATSUMi
BASS Hammer
DRUMS ミヒロ

Official Website

http://zippyzipper.jp

BIOGRAPHY

2008年 ボーカル・ノリとベース(当時ギター)ケイスケのストリートを中心に活動していた姉弟ユニットがzippyZIPPERを結成。

結成後は広島市内を中心に月に1~2本のペースでライブを行ない始め広島市内のライブハウスを中心に活動しつつ2009年「フラワーフェスティバル」ライブバトル決勝進出。この時期より様々なイベント出演依頼や新たなファンが増えてくる。2010年以降、メンバーの脱退等によりサポートメンバーなどで活動を行い続ける。

音源は自主制作2タイトルのCD-R音源「melodys」を300枚完売。「Retrieval of new world」は200枚超販売。(既に販売終了)をライブ会場限定リリース。2010年10月20日1stミニアルバム「Form」(初流通音源)をリリース。2011年4月にはマキシシングル「両手に余る程いっぱいの愛を」リリース。2011年3月には広島最大級のライブサーキット「MUSIC CUBE11」にも出演し、活動も徐々に近県をはじめ、主要都市でのイベントへ出演し精力的にライブ中心の活動範囲を広げている。

2012年ぐっさん(ギター)・おすぎ(ドラムス)加入。デモCD音源時の楽曲やライブで定評の新曲など織り交ぜた進化中の新生zippy ZIPPER初のミニアルバム音源「投影の法則」を制作、2012年11月リリース。

そしてリリースツアーファイナルでの広島ナミキジャンクションでのバンド初であるワンマンを行う。広島での知名度はライブハウスや各メディアでの出演などで拡大していき、2013年3月には2度目となる「MUSIC CUBE13」にも出演する。

常に次なる音源制作を視野に入れた活動もライブと同時進行。そして、裾野の広いサウンドでありつつも、バンド本来の持つエモーショルでよりロックな潜在的テイストを思いっきりぶつけた内容となり突き刺さるような楽曲で聴くものへと突き刺さるであろう、3rdミニアルバム「衝動エゴチズム」を2013年5月にリリース。リリースと並行して行われるツアー初日には広島CLUB QUATTROワンマンと更なるステップへ進む。

2013年8月メロディーメーカーでベース・ケイスケが一身上の都合の為、脱退を余儀なくされる。脱退により他メンバーのより幅広い楽曲センスを広げる事となる。 2013年11月~2014年1月までの3ヶ月にわたりマンスリーシングルリリースを行い、よりバンドのキャパを広げた新たな楽曲とパフォーマンスを披露する。 2014年1月、これまでサポートベースとして参加してきたHammerが正式加入!!2014年3月には3度目となる「MUSIC CUBE14」に出演する! Hammerが正式加入と同時期にドラムスおすぎが体調不良により休養、のちに脱退となる。休養によりドラムス不在の間、サポートドラムスとして支えてくれていたミヒロが正式加入。

6月には約1年ぶりとなる地元広島でのワンマンライブを行い、チケットが即日完売したため急遽追加公演を決行。ワンマンライブ2daysを行い新たなzippy ZIPPERへの進化を見せつける。

9月GUITAR ぐっさん脱退。

2015年4月、GEN(ギター)とTATSUMi(ギター)加入。メンバー加入に心機一転と表記を「」(読みはジッピージッパーのまま)に変更。5人編成となり新たなスタートをきる!!

ノリの女の子の目線で表現する心境や気持ちを歌詞に込め、分かりやすく口ずさめるメロディーが同姓より支持されている。また観る人・聴く人により、ポップともギターロック・エモーショナルロックとも取れるアプローチはビート感を前面に力強くストレートでありながらもトリッキーなプレイスタイルとライブパフォーマンスでzippy ZIPPERの世界観を表現。進化のスピードを上げて、止められないバンドに成長中。幾度となく困難な状況に直面しつつも止まることなく走り続け、進化し続けていく。

1970年1月



simploop

simploop

Member

VOCAL&GUITAR タナカノリオ
GUITAR なお
BASS くろすけ
DRUMS ロクザン

Official Website

http://simploop.com

BIOGRAPHY

2007年タナカノリオが中心となり結成。

地元広島にて積極的なライブ活動を開始。

結成してまもなく、自主制作版マキシシングル「スパイラル/サンシャイン」・「ガラスにマリア」をリリースしライブ会場のみで販売し完売する

2010年3月、初の流通音源「unlock」(ミニアルバム)をリリースし、広島で行われる大規模なライブサーキットイベント「MUSIC CUBE10」に広島代表として出演!(2011年にも2年連続で出演。)そして10月には500円のワンコインマキシシングル「enter」をリリースし、大阪ミナミ一帯で開催されるライブサーキット「MINAMI WHEEL 2010」に出演を果たす。

2011年5月、ツアーやイベントでの経験を通して進化したバンド色を濃くした新曲「again」を4thシングルリリース。そして主要都市ツアーを慣行。ファイナルは地元ナミキジャンクションにてバンド初のワンマンでSOLD OUT。2011年9月21日に2nd ミニアルバム『letter”s”』をリリース、ツアーを行う。2012年3月「MUSIC CUBE12」3年連続出演。5月3rdミニアルバム「eclosion」をリリース。主要都市ツアー、ファイナルは初となるホールでのワンマンライブを行う。

広島エフエムで10代に人気のプログラム「大窪シゲキの9ジラジ」との共同ラブソング企画でリスナーから募集した恋のエピソードを元に書き下ろした楽曲「ピンクのクジラ」をホールワンマンライブにて初披露し、7月緊急リリース。話題を呼ぶ。

2013年、ベース・ドラムの脱退があり、新メンバーとしてなお(GUITAR)・タナカ”マーティー”マサト(BASS)・ロクザン(DRUMS)を迎え、4人編成となり、6月simploop主催「Loop jam vol.5」を行い新たなスタートを切る。

2013年10月タナカ”マーティー”マサト 体調不良から治療に専念するため、休養へ。新BASSにくろすけを迎え、2014年4月会場限定シングル『君色ファンタスティック 』をリリース。

シンプルでありつつ覚えやすいメロディーとロックでありポップスでもあるサウンドスタイル。どことなく懐かしさと素朴さをも感じるVOCALタナカノリオの持つキャラクターが核となり進化中。ステージではアグレッシブさをも垣間見れる躍動感で地元広島ではファン増加中!!

1970年1月



satellite blue metro

Member

VOCAL&GUITAR ナカシマユタカ
GUITAR 西崎宏太
BASS ハナ

Official Website

http://satellitebluemetro.com

BIOGRAPHY

1970年1月

naco

Member

VOCAL 橋本 卓弥(はしもと たくや)
GUITAR 田村 二郎(たむら じろう)
BASS 下野 拓也(しもの たくや)
DRUMS 和泉 春一(いずみ はるいち)
KEYBOARD 竹重 祐太郎(たけしげ ゆうたろう)

Official Website

http://75.com

BIOGRAPHY

1970年1月



cradle

クレイドル

Member

VOCAL 零ノ
GUITAR 弥耶
BASS 皇汰
DRUMS 光

Official Website

http://cradle-neo.com

BIOGRAPHY

2011年前身バンドを経てクレイドルとして活動開始。

スカーレットなど地元広島の先輩バンドと共に広島V系オムニバスに参加。

2012年に会場限定盤として発売した2枚のシングルは初回プレス分即完売。年間で80本近いツアー&地元広島でのワンマンなど活動の幅を広げ着実にその知名度・動員数を上げてきている。

2013年には全国区で活動をしているバンドたちのイベントツアーへの参加により北海道~九州と幅広く活動を展開し「クレイドル」というバンドの存在感を全国へ広げた。

そして、2014年を目前により[全国]へと”新たな挑戦”を掲げ、新たな動きを始める。その第一弾として初の全国流通音源「キラーチューン」を2013年12月4日にリリース。

既にV系音楽専門誌などへの今までにない露出や、より積極的なライブとインストアイベントなど、いよいよ本格的全国区バンドとして進みだす。

2014年6月25日には待望の全国流通音源第2弾としてニューシングル「トロピカルストロベリィ」をリリース。

リリース後には、東京・名古屋・大阪・広島・福岡でのインストアイベントを行い、8月にはクレイドルが経験してきた中で最大キャパのライブハウスである広島CLUB QUATTROにてワンマンを行う。

急遽、2015年8月での解散を発表。

2015年4月29日初のベストアルバム『デタラメ。ベスト』のリリースが決定!

1970年1月

I・M・G

Member

VOCAL ATSUSHI
GUITAR 龍之介
BASS KOU
DRUMS TOMI

Official Website

http://img777.info

BIOGRAPHY

同級生だったATSUSHI(VOCAL),龍之介(GUITAR)が中心となり1995年山口県岩国市でIMAGE結成。のちに岩国より広島市内へ拠点を移し活動を本格化しはじめる。

2000年、初の全国流通CD音源1stミニアルバム「imagination high」をリリース。ハードかつラウドで攻撃的な音作りとアクション、アグレッシブなライブバンドとして変化を遂げる。ツインギターを前面に激しいリフ・重たいリズム隊やシャウトなどをメインに盛り込んだ攻撃的なサウンドの中にもメロディアスなアプローチ。ハードかつ覚えやすい楽曲を重視した結果、今までにないファンを増やしていく事となり活動の視野が広がっていく。

2001年2ndミニアルバム「for myself」1stシングル「Prime...」をリリースする頃には既に広島のライブバンドとして確立し「ライブを観て買ってほしい」という気持ちからライブ会場限定音源2ndシングル「明日という名の風に乗って」3rdシングル「メロディー」をリリース。その頃には広島ナミキジャンクションでのワンマンでは毎回売り切れ、初の東京ワンマンを神楽坂ディメンションにて行いSOLD。そしてVOCAL ATSUSHIの憧れるバンドが数々出演していた新宿LOFTでのワンマンを決意。2002年初の新宿LOFTワンマンを決行!売り切れとはならなかったが広島のバンドがライブ中のMCとフライヤーのみの告知で300人動員。あくまでもライブバンドとしての意地とクオリティーに拘った。その日の終演後メジャーでのリリースが決定。

2003年5月・結成の地「岩国」でワンマンライブでメジャー発表。2003年7月初のフルアルバム「teach」でユニバーサルミュージックよりメジャー進出。全国での初の本格的なプロモーションとリリースツアー、関東エリアでの初のテレビスポットなどの宣伝も行い原宿RUIDOでのワンマンでは300人、広島クラブクアトロワンマンでは400人と動員を伸ばし続ける。メンバーの意向でもある地元在住のメジャーアーティストを頑なに通し続け2004年メジャー第2弾として通算4枚目となるシングル「Go way want to tomorrow」リリース。地元岩国で初ールワンマンでは350人を動員。野外フェス「SET STOCK’04」へも出演。大きな話題を呼ぶ。

広島在住全国区バンドとしての確立もしつつ、地元に根付いた活動の視野を広げていく。

広島エフエムにて「IMAGEのイマゲネーション’05」山口周南エフエムにて「ハイブリットイマジネーション」などレギュラー番組を開始。そんな中、「売れる曲・良い曲だけでなく、よりかっこいいロックバンドに」と今まで積み上げてきたものをリセットする決意を表明。そしてその意思表明通り2006年、バンド結成11年目「IMAGE」より「I.M.G」(ヨミはイメージのまま)とバンド名表記を変え、元のフィールドであるインディーズでリリースを行う。5thシングルは原点回帰一発目の「FINISH POUND」はライブを想定した作りこみをしつつ、カップリング曲は聴きやすくてかっこいい叙情的な今までにないサウンドを作り出す。のち7年所属したセカンドシーンより独立し自主レーベル「POS RECORD」をバンドで立ち上げ3rd ミニアルバム「Stock film RADIO」をリリース。2007年には「teach」収録曲「枯れない花」をリアレンジ・新録でシングルカット。1000枚限定リリースし1週間で完売。12月には7thシングル「candy」をリリース。1000枚限定で発売、2タイトル連続1週間で完売。全国ツアーや地元広島では主催イベントをコンスタントに行い、勢いを止めることなく2008年にはよりストレートでメロディアスな誰もが口ずさみやすい新たなバンドサウンドのアプローチを凝縮した2ndフルアルバム「Magic Of Music」をリリース。リースに伴い全国ツアー、3年ぶりとなる広島クラブクアトロ・ワンマン、ツアーファイナルは2度目の新宿LOFTでのワンマンを行う。広島最大級ライブサキット「MUSIC CUBE 09」(第1回)には広島在住バンド代表として出演。改めて幅広い層へ大きく存在感を見せつける。

2010年には結成15周年というアニバーサリーを迎え年間通し様々なチャレンジを行い広島ナミキジャンクション・ワンマン3DAYS(3日共に被り曲なし3日で約60曲・各日約200人動員)や、ゆかりあるアーティストとスプリットアルバム「PIECE JAM PEACE」を企画・リリースし全国カップリングツアーを決行。12月には初となるワンマンツアーに挑戦し成功。

2011年秋EVI(GUITAR)が脱退する事となり同時にPOS RECORDSを離れ、4人のメンバーでリアレンジ・スタジオリハーサルを重ね、2012年3月主催イベントを皮切りに活動再開。その年の10月、4人での初のワンマンを行い、その日発表した事は新たなスタートを切ることと4人での新音源リリースにIMG初のベストアルバム「Re:Load」を2013年1月30日に発売する事。結成当時から今までを現在のサウンドで蘇らしリスタートをきる事になる。

結成18年目になる今、4人だからこそ生まれる新たな広島魂は広島アーティストへの影響力や存在は大きい広島ロック史に名を連ねるであろうのリスタートし進化するBRAND NEW MINI ALBUM「ギラギラ」をリリースする事で更に飛躍しより研ぎ澄まされストイックなバンドへ常に変貌する。「ロックなあんちゃん4人組・広島のI.M.G」が再び全国へと発信する。

1970年1月

BUGZSTTACK

Member

VOCAL SHO
GUITAR SATOSHI
BASS DAIKI
DRUMS YUTAKA

Official Website

http://bugzsttack.com

BIOGRAPHY

2009年6月に「Ray」として広島で結成。
広島を拠点とした活動を行いつつも幾度かのメンバーチェンジを経て、2011年4月SHO(Vo)・YU-ZI(Gt)・YOSHI(Gt)・HIROKI(Ba)・YUTAKA(Dr)となる。
2011年7月 にバンド名を (バグズスタック)へ改名。
2011年7月初自主制作音源となる1stシングル「 Dreamer 」をリリース。2012年2月 自主制作第2弾として1stミニアルバム「 INDIVIDUALITY 5 BUG」をリリース。発売を記念した2マンライブを行い200人を動員。
2012年5月にYOSHI(Gt)が脱退し、現4人編成のメンバーとなりつつも精力的に活動。
重低音響くサウンドを軸としつつもストレートで聴きやすいメロディーを乗せアグレッシブなステージングでライブ感を前面に押し出したスタイル。現在広島若手バンドの中では群を抜いて中高生ファン増加中。
ボーカルSHOの力強いパンチのある声とギターYUZIのハードなバッキングにベースHIROKIとドラムYUTAKAによる重たくも冷静なリズム隊のPLAYで派手さを持ちつつも落ち着いた空気感を持つバンドである。
今までの拘りだった、ライブを観てCDを買って欲しいという思いでの会場限定音源を2タイトル、リリースしてきたが、より一層全国へ向け活動を広げる為、初の全国流通音源「NOW」(2nd ミニアルバム)を広島の新レーベル「八丁堀RECORDS」よりリリース。攻撃ともいえるストレートな疾走感。HARDかつLOUDなサウンドアプローチを満載しアグレッシブなライブと同様の空気感を収録し、タイトル通り常に進行形サウンドを進化させた今この瞬間のバンド感をパッケージ。リリースに並行して行ったツアーファイナルの広島ナミキジャンクションで初のワンマンライブを行う。
そして、全国区へとなる次なる活動として3rdミニアルバム「PRISON OF GRAFFITI」リリース。そして2度目となる地元広島ナミキジャンクションでワンマンライブを行う。8月、YU-ZI脱退。11月HIROKIが脱退。
12月、ギターSATOSHI・サポートベースにDAIKIをむかえ新たなとして動き始める。
新たなメンバーをむかえ、まだまだ進化し続ける今後の広島のシーンの中心バンドがより広島から発信し全国へ向け驀進中。

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